デンマークでポスドク、大学発ベンチャーで研究員をした後、ひょんなことから大学の助教となった一博士号取得者が日々感じたこと、たまにサイエンス(主に化学)についてつづります。


by Y-Iijima_PhD
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

<   2011年 10月 ( 6 )   > この月の画像一覧

土曜日の午前中は延長の教習。1週間ぶりだけれど発進、シフトアップ、シフトダウン等の周回に必要な部分は問題なくこなせた。ということで延長の原因となった一本橋、S字、クランク、スラローム、S字、クランクのコンボをできるまでやることに。前回はクランクがかなりいまいちだったので教官にお手本を見せてもらってからやっていくことに。まあ頭ではどのタイミングで何をすればいいのかは理解できているので実際にそれができるかが問題。

順番に4つのポイントを回っていくのですが一本橋はアクセルが足りないといわれる。しかし、脱輪することははじめからあまりないので惰性でバランスをとりながらでも渡りきることができてしまう。成功率は90%ぐらい。通過時間も問題ないぐらい。でも制限時間以上で渡るだけではだめでちゃんとアクセルと半クラを使うようにとのこと。まあこれはとりあえずできているので少しやったら問題なくクリアできました。

S字は2速のアイドリングだけでも大丈夫なんですが、というか最初は8の字からそう習ったのですが、ここでもアクセルと半クラを使えとのこと。まあここも問題なく通過できていたので他のための練習といった感じです。

で、問題のクランクですがやっぱりいまいち。なんとなく感覚はつかめて来てはいるのではないかといった気はするのですがアクセルと半クラを使うタイミングがよくない。さらに前が使えてクランク内で停止してしまうと、そこからリカバーするのは大変。

スラロームもすり抜けることはできるがライン取り、目線がだめ腕に力が入っていると散々。しかもクランクでいちいち時間がかかるので回数も数回しかできずに終了。

一緒にやっていた人も含めてさらにもう一回とのことでした。

ということで2回目の延長教習は今日の午後予約が取れたので行ってきました。ちょっと雨がぱらついていていやな感じでしたがとにかくスタート。もう一人学生風の男性と一緒でしたが二人ともクランクがだめということでまずは徹底的にクランクをやることに。と、その前に低速でぐるぐる回り続ける練習をしました。これが基本なんでしょうが、難しい。どうしても足を突いてしまう。が、そのうちちょっと後ろを向きながらニーグリップをしっかりやれば結構できるようになってきました。おそらくこれが重要なポイントなんでしょう。というか分かっているけどようやく体が分かるようになって来た。それでもやっぱり倒れそうで怖いから腕はがちがちになっていましたが。それに前のもう一人がふらついたり、止まったりとスピードが一定でないのでなかなか神経をすり減らしました。それからクランク、そしてまたぐるぐる反対方向に回ってからクランクと何度か低速で小回りの練習をしてからいつものコンボコースへ。

一本橋は今日は途中で手が疲れて一回脱輪したけど基本的には問題なし。担当ではないけど見ていた教官にOKといわれました。S字も問題なし。クランクはリアブレーキを使い、目線を意識するとだんだんと足を付かずに通れるようになってきました。

と少し慣れてきたところで今日は日曜の午後ということも会ってかなり混んできました。しかもみんなクランクを通るし、次の次に乗るATの人たちもクランクでてこずっていて1周するのに結構時間がかかります。そのおかげでスラロームが今日も3,4回しかできず。

結局クランクは大分よくなったけどスラロームがまだということで再々延長と相成りました。次回はまた1週間後。本当に次で終われるかちょっと心配。教官も早く終われよと発破をかけてきます。でも延長だから1時間ずつしか予約が取れないし。今日もう1時間できていたらよかったのになあと思いますが予約できないので仕方がない。何とか忘れないようにイメージトレーニングをし続けます。
[PR]
by Y-Iijima_PhD | 2011-10-30 17:02 | 日常

二輪免許取得への道3

日曜は午前中に3回目の教習。今日も2時間連続です。前日の疲労が取れぬままなので眠いし、筋肉痛で連続はもうやめておこうかと思いました。今日ももう一人の人と一緒に教習。偶然にもというかやっぱりという感じで昨日と同じ人と一緒でした。

まずは8の字から。2速のまま8の字に書かれたラインの間をぐるぐる走ります。特に問題なく何周かしたら続いてポールの間をゆっくり半クラッチで走行。これも問題なく終了。ということで次の課題、一本橋とスラロームをやってみることになりました。まだ開始10分、15分ぐらいだったのでなんかいい感じです。このままうまくいけばすぐに先に進めるのではと期待できます。

一本橋1回目はとりあえず脱輪せずにいけました。もっとアクセルを使うようにとのことでしたが、惰性で最後まで行ってしまいました。続いてスラローム。とりあえず引っ掛けずにいけましたがかなり大回りだった感じです。その後、この2つを繰り返しましたが一本橋は脱輪は1回だけでした。しかし、スラロームはいまいち感覚がつかめない。ここで1時間目が終了。

続いて2時間目。教官は変わりましたが基本的に同じ面子で練習。何度かやっていると教官に後ろに乗れといわれ、教官のお手本を身を持って体験することに。バイクの2人乗りは初めてでしたが、むちゃくちゃ怖かった。普通に加速するだけでもヒヤッとするのにスラロームなんてもうロデオかという感じでした。かなり車体を傾けるのでそのたびに振り落とされそうになるのを必死でしがみついていました。とにかくニーグリップをしっかりして目線を先にやることが大切だといわれました。ということでそれを意識してやるとスラロームが意外とスムーズにできるようになってきました。一本橋もアクセルをきちんと開けてやったらOKでした。ということでさらに課題が増えてS字とクランクが追加されました。まあS字は8の字の半分で縁石があるだけですから特に問題なし。しかし、クランクは1回目はうまくできて、なんだいけるじゃないかと思ったらその後はダメダメでした。ちょうどそのころコースが混みだして、うまく自分のペースでできなくなってきたのもありました。混んできたのもあって結局3回ぐらいしかできずに終了。

教官からは次回はもう一回同じことをやりましょうと言われ早速1回延長となりました。まあ一緒にやっていた人も全員延長のようでしたが。一回延長で3000円ぐらいかかりますが割引料金だったのでまあいいかな。それにあせって免許をとったところで国内でバイクを買う予定はないので、乗る機会がなくなってしまいそうだから気長にやっていくこととしましょう。それに今回の2時間連続を2日続けると相当疲れると痛感したので少しペースを落としたくなりました。それはこけてバイクを引き起こさないといけないからによる部分も大きいですが。おかげで今日は全身筋肉痛です。それでも今週末にみっちりやったおかげで一週間空いてもそんなに忘れていないんじゃないかとも思います。とにかく疲労を溜めず、無理しないでやっていこうと思います。
[PR]
by Y-Iijima_PhD | 2011-10-25 00:18 | 日常

二輪免許取得への道2

本日は朝一番の時間から2時間連続で技能教習。あいにくの雨ですが関係なく教習があります。前回が一週間前なので思い出しながら車両点検。教官が来てレベルごとに分かれると1時間目は2人で同時に教習を受けることになりました。

まず最初にウォーミングアップということでエンジンかけて進みだすもいきなりこける。急いで起こしてもう一回。もう一人の人も久しぶりなのかあまり調子がよくないので脇にどいて基本から復習。半クラッチで進んですぐ停止、最初はまっすぐなところで練習して、その後8の字に入りブレーキングも合わせて練習。2,30分かけて前回の復習をしてようやく発進から2速まで入れて走って停止までがスムーズにできるようになった。その後はひたすらコースを回って慣れるまでやって1時間目が終了。

2時間目は教官が変わり、バイクも変わり、1人増えてスタート。今度は加速をしっかりするように練習。前のバイクとはクラッチ、アクセルの感じが大分違うので最初はバランスを崩してこけましたが、もう引き起こしは手馴れたもんです。徐々に感覚がつかめてきて最初は2速で40km/hまで加速。その後は3速まであげてカーブ手前で2速に落とす動作も含め、さらに3速から停止するというパターンを練習。まだ速度を上げるのに少し抵抗があるけどなんとなく分かってきた。が、そろそろ疲れてきてクラッチレバーを引く手が結構きつい。そんなときに最後は8の字を止まりながらゆっくり走行。結構握るのがつらくなってきましたが10分ぐらいは進んでは止まりで8の字走行を練習。もう握力地獄です。2時間連続は結構つらいかな。でも時間ないし仕方がない。

とりあえず2時間ともハンコはもらえてました。明日も午前中に2時間教習で、スムーズに行けば来週、シミュレーターとオートマに乗り、もう1段階目の見極めです。まあ明日は大丈夫かなと思うけど、また一週間あくので忘れてしまいそうで心配。何とかスムーズに行きたいものです。
[PR]
by Y-Iijima_PhD | 2011-10-22 13:02 | 日常

二輪免許取得への道

先週末より10年ぶりに教習所へ通い始めました。バイクの免許を取るためです。何で今かということですが、バイク自体には前々から興味はあったのですが、基本、自転車で車もめったに運転しないのでどうしてもバイクに乗りたいという強い気持ちはありませんでした。しかし、来年のことを考えるとバイクも運転できたほうがよさそうなので思い切って挑戦してみることにしました。夏には気持ちは固まってきたのですが、暑い中、ヘルメットに長袖は辛そうだったので涼しくなってからにしようということで、ようやくすごしやすくなってきたところで申し込みとなりました。あと、結婚で新しい戸籍になったので、更新が住民票に反映される9月末までは最低限待つ必要もありました。それで先週の水曜に教習所に申し込みをし、早速土曜の夕方から教習開始となりました。

教習所は電車で20分ぐらい。徒歩で移動する時間も含めて40分弱のところにあります。二輪の教習が受けられる場所は少なくなってきているようですが、同じぐらいの距離に3,4ヶ所ありました。通いやすさは大差ありませんでしたが、キャンペーン中で一番安いところにしました。あとヘルメットの貸し出しもありました。自動車の免許はあるので教習は基本的に実技のみ。規定で行けば17時間。最短で9日の計算です。まあ基本土日しかいけないし、フルに予約が取れるとは限らないので年内に終わればいいかなと思っています。あまり寒くなる前が理想です。

初回の教習は2時間連続でバイクの基本。どのボタンが何かとかギアの変え方とか、恒例の倒れたバイクの引き起こし方、その後、早速ゆっくり走ってみるところまで。6人同時の教習でした。当然というか自分が最年長のようです。おそらくほとんどが学生で、普段は教える立場ですがここでは一緒に学びます。この時間の教官は小柄な女性の教官でした。

毎回、教習を受ける前にどうしておくかの説明を受け、バイクとご対面。普通二輪なので教習車は400ccのバイクです。意外とでかいです。そして早速、教官がバイクを倒し引き起こしをやりました。教官が一回手本を見せてからさあ同じようにやってみろと。いろいろブログなんかを呼んでいるとこれが結構鬼門のようでできない人もいるようです。ということでどのぐらい重いんだろうとおっかなびっくりですが、教官の言われたようにやると意外とすんなり起こせました。確かに重いことは重いが思ったほどでもない。力のモーメントを考えれば当然ではないかと思ったり、思わなかったり。力をかける場所と向きさえ間違えなければ普通にできます。その後のスタンドの出し入れも同じ感じ。200kgはあるのでそのまま持ち上げたりは不可能ですが、基本的にてこの原理などでそれほど力をかけなくても動くように設計されているので、ちょっとこつを覚えれば問題なしです。

その後はいろいろな計器やボタンの説明を受け、いよいよギア変更の仕方へ。マニュアルバイクの最も難しいと思われるところです。自動車免許はマニュアルで取ったけど、教習以来一度も運転していないので久々のクラッチ操作です。とりあえず1速に入れて、クラッチをつなぐ感覚を知るということでクラッチレバーを徐々に離しては握るを繰り返し、動力がつながるのを感じます。車のときはクラッチ操作とアクセル操作はセットでしたが、バイクだと徐々につないでいくとアイドリング回転だけでタイヤが回るのが不思議でした。もしかしたら車も同じなのかもしれないですが試したことがないです。

1時間目はこれで終わりで2時間目はゆっくりとコースを走ることになりました。最初はギアを変えず、アクセルも吹かさずクラッチ操作のみで速度コントロール。これだけでも足を地面についていなくてもバランスが取れるぐらいのスピードにはなります。その後はギアを2速まで使い、徐々にアクセルも使うようにして停車の練習も含めコースを何週かしました。最初のほうで止まったときにバランスを崩して一回こけましたが、その後は比較的スムーズに行けました。ギアチェンジにはまだ慣れていないですが何とかなるかなという感じはしました。次回が1週間後なので忘れていないか心配ですが。

ということで初回の教習が終了。感想は自転車とはまた違った疾走感が面白い。まだぜんぜんスピードは出していないですけど。とにかく体で覚えるのみなので1週間以上は間が開かないように予約を取っていきたいです。

あと借りたヘルメットは剣道の授業で使う防具と同じで何人もが長年使ってかなり臭うので次の日にすぐに自分用のを買いに行きました。次回からは新品のヘルメットです。装備に関しては前からレザージャケット、パンツ、ブーツは持っていたのでこれでフル装備です。まあでも免許取る前からいかにもバイカーな格好はどうかと思わなくもないですが。

ただ残念なことに二輪免許を取ると新たに免許を取得することになるのでゴールドからブルーに逆戻りとなるようです。この前更新したばかりなのに。まあすぐ海外に行くからあまり関係ないですが、更新のときは日本に帰ってこないといけなさそうです。今度の国の免許から日本の免許への書き換えは実技試験も受けないといけないようなので。こんなことならデンマークの免許申請しておけばよかった。デンマークの免許から日本の免許に書き換えるのに試験はいらないみたいですから。まあ二輪免許はどちらにしろないけど。
[PR]
by Y-Iijima_PhD | 2011-10-21 01:51 | 日常

もう3年、もう1ヶ月

早いものでデンマークから帰国してもう3年がたちました。この時期になるとやはり海外での生活が懐かしくなります。もちろん海外で生活するのは言葉の面でも文化の面でも慣れるまでは大変です。いろいろと勝手が違うので日常生活が不自由なく送れるようになるまで結構時間がかかります。それでもなお海外での生活を求めるのは、しがらみのない新たな地で新たな出会いを元に自分で人脈を築きながら自分のできることで食って生きたいと思うからです。おそらく日本の企業に入って海外支店に異動になる方が簡単そうだし、今のところいろいろな手当てが出て得なんだと思います。しかし、それはやはり自分の求めるものではないので直接現地就職で海外へ渡ることを考えてきました。そしてようやくあと半年でその目途がつきました。今のところでの残りの仕事をやりながら次のポジションでの準備も進めていこうと思います。

そんな感じで3年間を振り替えっていますが、この1ヶ月もかなりいろいろなことがありました。なんと言っても入籍したのが一番の出来事でしたが、実際は大分前から一緒に住んでいたので日常は何も変化がありません。いろいろと手続きが必要で、大量の書類を書かなければいけなくなったのが主に変わったことのように思えます。法的には婚姻届を出せば最低限の部分は大丈夫ですが、まだまだ手続きは終わっていません。書類もたんまりあります。

そしてその1週間後、急な発熱と全身の痛みに見舞われせっかくの連休でしたがずっと寝たきりの状態でした。しかし、連休が明けてもよくなる兆しが見えず、2週間前までタイにいてなんか熱帯の病気をもらってきたのではないかと思い、輸入感染症を診断してくれる病院にいきました。検査用に血を何本も抜かれて、痰も尿も検査してX線をとった結果、心配していた輸入感染症は陰性で、その他も陰性。検査結果からは特に何もないようでしたがX線の結果から肺に少し影があるとのことで肺炎の診断を受け、即入院となりました。実はこれが始めての入院でした。初日は昼過ぎから病室に移りいろいろ検査を受けたりで忙しかったけど、後は朝晩の点滴だけで基本的には暇でした。まあでも久しぶりにゆっくり休めたのかもしれません。基本的に命にかかわるようなものではありませんでしたが、やっぱり健康が一番だし、いつ死ぬか分からないのだから今を大切に、楽しく生きることが大切だと少し思いました。そうなると自分の気持ちに素直にやりたいことをやる、人のために働かされるのではなく自分の思うように働くことが大事だろうと思いました。

その入院中、タイから妻の両親が尋ねてくることになっていました。幸い金曜の朝には退院できて週末は無理をしない範囲で東京見物の案内をしました。その次の週は仕事に復帰したので朝晩しか相手をできませんでしたが次の週末に帰国するまで自分の両親とも一緒に食事をし、家族の温かみをあらためて感じることができました。

そして10月になり担当する学生実験も始まり(これもゴタゴタがありましたが)忙しくなってきました。肺炎の後遺症の咳は10月の第1週まで残っていて体力がなかなか回復できたという感じがしませんでした。そのあとも何か食べたものが悪かったのか蕁麻疹が出て最近もちょっと風邪気味でしたが、大分体力は戻ってきました。

という感じでこの1ヶ月は中身の濃い1ヶ月でした。そんな中さらに最近新しいことを始めました。これも来年必要になるかもしれないことですが、実際は前から興味は持っていた二輪の免許をとることにしました。これについてはまた別の記事で。
[PR]
by Y-Iijima_PhD | 2011-10-17 01:06 | 日常

ドリアン

先週、タイフェスティバル@靖国神社で買ってきたドリアン一玉。今日、仕事から帰ってくるといつもよりも強い香りが。よく見るとあのトゲトゲの皮に亀裂が入っていました。

b0121425_2351761.jpg


これは熟したサイン。においも芳醇なドリアンの香りが強くします。ということで早速解体。前にも一回ドリアンを一玉買ったことがあるけど、そのときはタイレストランに解体をお願いしました。しかし、残念ながらそのレストランは先月で閉店。今回は自分で解体することにしました。とはいってもネットで検索してみると亀裂が入ったらあとはそこを広げていくだけでよさそうです。ということで亀裂を広げると意外とすんなり開いていきます。下のほうにも亀裂が入っていたのでそこをつなげるために少し包丁を入れましたが後は手で左右に開くだけ。中から果肉(実際は仮種皮でライチやザクロと同じ)が顔を出しました。

b0121425_2391888.jpg


一度空けてしまえば他の室も手で簡単に開くことができます。各室で果肉を取り出していくとこれだけ取れました。

b0121425_2316156.jpg


依然買ったものに比べると小さいですが1.5kgほど取れました。早速口にすると芳醇な香りと濃厚な甘味が広がります。小さいけど完熟している分、前のよりおいしいかもしれない。こうなるともうやめられない、止まらない。5分後には御覧の有様。

b0121425_23543942.jpg


夕飯よりも量、値段ともに高かったんじゃないかな。まあ大変おいしゅうございました。完全に満腹。また見つけたら是非ほしいところですが、もう時期が過ぎたから来年までお預けかな。
[PR]
by Y-Iijima_PhD | 2011-10-14 23:57 | 日常